【Excel】セルの中にグラフを入れる = スパークライン

エクセル(Excel)のハウツー PC

こんにちは、mickです。

もし Excel を使っているならセルの中に小さなグラフを入れることができます。
Excel ではこのことを【スパークライン】と読んでいます。

セルの中にグラフ、それがスパークライン
セルの中にグラフ、それがスパークライン

セルの中にグラフを入れる = スパークライン

いつも使うわけじゃないので名前忘れがちな自分。
今回は、覚えておきたくて記事にしています。

(,,゚Д゚)< スパークライン !!

Excel ならボタンひとつで簡単スパークライン

Excel ならボタンひとつで簡単にセルの中にグラフ、つまりスパークラインを入れることができます。

スパークラインを入れるセルを選択する

スパークラインを入れるセルを選択する
スパークラインを入れるセルを選択する

スパークラインのデータ範囲を選ぶ

スパークラインのデータ範囲を選ぶ
スパークラインのデータ範囲を選ぶ

データは必要なところだけ選ぶ(見出し抜き)

データは必要なところだけ選ぶ(見出し抜き)
データは必要なところだけ選ぶ(見出し抜き)

スパークラインのデータを選んだらOK

スパークラインのデータを選んだらOK
スパークラインのデータを選んだらOK

スパークライン完成

スパークライン完成
スパークライン完成

まとめ。

セルの中にグラフを入れる、スパークラインを簡単に紹介。

スパークライン、グラフを作るまでもないときはとても役に立つので知っておいて損はないと思います。

記事を読んでくれて嬉しいです。
今日もありがとうございました。

初稿 2021/09/13

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