Macbook で免許証(身分証)を撮影(コピー)をとる方法

Macbook で免許証(身分証)を撮影(コピー)をとる方法 PC

こんにちは、mickです。

最近は、金融機関の手続きや仕事に関して窓口に行かなくてもネットで済みます。

例えば、銀行口座の開設やクレジットカードの申込。
さらには、リクルート関係もネット経由で全部できます。

そんなときに必要なのが免許証などの身分証の提示。
もしMacbook など Mac のノートを使っていれば、内臓カメラと標準アプリで簡単に用意ができます。

私も実際に、クレジットカードの申請や銀行口座の解説、リクルート関係で使っています。

標準アプリ Photo booth を使う

Macの標準アプリ Photo Booth を使えば Macbook の内蔵カメラを使って撮影ができます。

Photo Booth を起動する

標準アプリの Photo Booth を使う
標準アプリの Photo Booth を使う

Photo Booth を起動する
Photo Booth を起動する

身分証を内蔵カメラに近づけてカメラボタンをクリック

身分証を内蔵カメラに近づけてカメラボタンをクリック
身分証を内蔵カメラに近づけてカメラボタンをクリック
カウントダウンの後に撮影となる
カウントダウンの後に撮影となる

撮影できたファイルはドラッグ&ドロップで

撮影できたファイルはドラッグ&ドロップで
撮影できたファイルはドラッグ&ドロップで

まとめ。

Macbook で免許証(身分証)を撮影(コピー)をとる方法を紹介しました。

これが使えることを知ってからめちゃ便利になってます。
コピー機は必要ないし、カメラでとってわざわざパソコンに移す必要もないから。

記事を読んでくれて嬉しいです。
今日もありがとうございました。

初稿 2021/07/11

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